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2013年1月30日 (水)

ブロークンブロガー

NGです。メーデーメーデー!土星から緊急連絡!
 
 ブログの更新を心待ちにしてくれている遠くの惑星の方々、なかなか更新できなくてごめんなさい。
 今年に入ってから激化していた惑星間磁気嵐のためか、まあいろいろな要因が考えられるんですが、
 
パソコンが壊れました!

電源をつけても何も起こらないのです!
 
 NGはパソコンというわけのわからない筐体ブラックボックスを使って闇の仕事をしていたので、これは非常に不味い事態。
前々から壊れる予兆があった気もしますが、、、リスクマネージメントが甘い!!

とにかく少しの間ブログが滞るかと思います、しばしお待ちください。
 
 先週は、驢馬のぶち上げライブ!そしてzampanoの新年初ちゃぶ久で福井と共演したり、そしてNGが誕生日を迎えてロックスターの死期に突入したり、盟友M山を観にドレスコーズのライブに行ったり、時間労働は新しい職場でカフェラテにてんやわんやしたり、ポスティング労働ではけっこう過酷でハアハア言ってぐったりしたり、抽象的なことがしたくてウィリアム・ブレイクの詩集を読んでみたり、ホセ・ジェイムスの新譜はベースがピノ・パラディーノだったりと話題が盛り沢山でしたが、パソコン直ったら改めて報告したいと思います。
 

 
いつもブログを読んでくれてありがとう。
どっこい元気に生きてライブしてるのでしばらくは現実で会いましょう!!!

ライブオアダイ!!!

NGでした。
 




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2013年1月22日 (火)

2連続ライブ後記/闇現場つながり

19日、土曜日。
 驢馬のライブ。いつもライブハウスでフードを出してくれているキッチン小判鮫さんの企画で食べ放題ライブだった。
旨かったな
 
驢馬のセットリスト
1 ボアダム人
2 ゲリラライクアボーイ
3 茄子
4 農薬ファンク 
5 殺意
6 B型原理主義
7 少年

 久々に少年やりました。おれはこの曲本当に好きだ。切ないコードに乗せて「オマエなんか知らねえ」とか「よるなボケ」とか言う
「バカにすんじゃねえ」というコーラスをNGと福井でハモってるので是非そこらへん聴いてほしい。


 ゲスバンドもえがっただよ。何かB’z的なフレイバーを感じた。

珍しく食いしん坊の馨子は来てなかった。あいつ来たがってたのに。
打ち上げ出たかったが明日もライブなので帰る。
 
        ●
 
20日日曜日。zampanoのライブ。
 昼間に荻窪で練習してから、ちゃぶ久で来週のライブの打ち合わせして、武蔵境へ。
ちゃぶ久では26日にライブがある。7時から投げ銭ライブ。
 
 武蔵境stattoこの日の対バンはかなり圧巻のラインナップだった。
 
zampanoのライブはこんな感じ
 
1 ドンニャマリキータ(淡谷のり子)
2 ルル
3 地獄巡り(チャーリーウィリアムス)
4 Howl
5 Jack Swing
6 Bird
 

 NGは今年からかけているレイバンとモーニング。馨子はアオザイで出た。
 対バンとっても豪華だった。一番目やすださんのドライでロックな弾き語り良かった。
反則亭志ん壱さんがグレコのドブロ33M使って、スウィンギンブギなご機嫌ミュージックだったり。
モロコシボーイズのリアルカントリーも良かったな。モロコシボーイズは来月驢馬で対バンします。
 

 なにより、この日の目当ては藤原愛さん。愛さんとどうしても対バンしたくてブッキング組んでもらった。
 
愛さんとは去年スタットで対バンしたときに、ライブ後酔っぱらって夜中のライブハウスで一緒にセッションした。岩木山さんやジェット先輩も一緒だった。
 
愛さんの曲はあまりにも繊細かつヘビーなのでセッションするには失礼かとも思ったが、ジェット先輩らがおかまいなくバシバシ酔っ払いビートで行ってしまうのでNGも恥知らず一緒に楽しく盛り上がって飲み過ぎてしまった。
 
ステージは恐ろしすぎるが、喋ると大変チャーミングな坊主頭の女性です。

曲聴いてて泣きそうになって酔っぱらってしまた。
 
2月にzampanoのイベントに出演してもらいます。よろしくお願いします。 
 
深夜から驢馬の練習だったので残って打ち上げ出れないのが残念だったな。
 
その後朝まで驢馬練習でした。
 

        〒
 
21日、月曜日。
朝帰ってきて、昼に起きる。
今日は闇のレコーディングエンジニア業。
録音していたら、知り合いのN田君がやってきた。
なんと彼、NGと同じ依頼主からオファーされた闇カメラマンとして現場に来たらしいのだ。

N田くん、実は二年ほど前におれのイベントに出演してもらっている。
その時は皇室というバンドのギタリストだった。
 時を超えて闇の現場で会うとは至極奇遇なことよ。
 
 録音途中からアー写の撮影が入ってしまったので中断。この日のレコーディングはとりあえず全曲2テイクずつだった。
 
明日は、遂に新しい職場で時間労働の初出勤である。
今度は公園の近くのレストラン。どうなることやら。


 
 




 






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2013年1月18日 (金)

チタンの灰青がかった弦

16日、水曜日。
驢馬のライブ初めは下北沢BasementBarにて。
ライブのリハーサルでガットの弦を切ってしまう。
ちなみにおれの使っている弦はGallistringsというイタリア製の弦で、ナイロンなのだけど高音はチタンが配合されているtitaninoというシリーズ。ナイロンにどうやってチタンが入っているのか私には計り知れないが、高音弦3本は灰青がかった透明で、割と気に入っている。

http://www.gallistrings.com/inglese/catalogo_4.asp?id_cat=1&id_sot=11&id_sot_2=7

チタン配合弦に変えてから驢馬の爆音の中でも抜けるパリッとした音が出るようになった。
ガットギターでエレクトリック爆音のバンドをやりたい方には是非おススメしたい。(そんな人いるのか?)

 このtitanino、何より安い(680円)のだけど、なかなか売っていないので困る。渋谷の石橋楽器には多分あるのだが、そこまで行っている時間が無かったのでハートマンギターで、別メーカー、プロアルテのチタン弦を買った。

 ガットギター専門のプロい人に話を聞くと、やはりプロアルテノーマル弦で自分のバランスを作ってから少しずつハナバッハなどに変えていくのが王道らしいが、おれはガットギター始めてからすぐに、La Bellaのフラメンコ用の弦、1~3はブラックナイロン、4~6はブロンズというイレギュラー弦を使ってしまったので土台に王道とかノーマルという概念が無い。
 ブロンズ/ブラックナイロンも低音はアコギ的なローと高音にフラメンコ的なサウンドという勝算があって張っていたが、正直、弦の金色と黒というヤンキー配色が気に入って見た目で選んでいた。だが、これまたあまり売っていないのと高い(1500くらいする)ので止めてしまった。
テンション高く弾きごたえある弦。おれはテンション高い弦が好きである。

 ガットギターの弦の1~3透明と4~6銀色というベビーフェイスな見た目がどうも苦手である。
 今のチタン配合は灰青透明っていうクールな色なのでなかなかイイ。

弦の話が長いが、ちなみにエレキギターに張っているのはハーフラウンドというフラットワウンドとラウンド弦の中間の弦。変な弦ばかり使っているのだ。

 

 この日のライブはトリだった。弦張り替えたりしてて全然対バンを見れなかったが、トリ前のバンド、THE SMITH&WESSONは見れた。

http://jack.ro69.jp/contest/jack2012/artist/23390  

ガレージブルース×トムウェイツ×エイミーワインハウス的な感じでカッコ良かった。

 是非また対バンしたいバンドだったけど、怖くて話しかけられなかった(笑)。

今、チラッと思いついたけど、沖に娘ありとか呼んで対バンしたら面白いんじゃないかな???

単におれが見たい対バンだな、ライブハウスのマネージャーの皆さん、NGに企画持ち込ませるなら今ですよ。

ライブのセットリスト

1 ボアダム人
2 ゲリラライクアボーイ
3 ダメージ
4 農薬ファンク
5 殺意 
6 B型原理主義
7 昼下がり

 おれは終始チューニングが気になってしまったが楽しい幕開けを切れたと思う。

ターシーくん、みっちゃん、こっちゃんが見に来てくれて嬉しい。ありがとう!!

 

 ライブ終わったあとは打ち上げでデス化してしまた。福井は治験をやるために健康診断があるとかなんとか言って帰ってしまった。あいつ変な薬投与されて死ねばいいのに!とおもった。

                        ▼

翌17日木曜日。

 全然記憶ないまま朝家に着いて、大急ぎで飛び出した。またバイトの面接である。

ポスティングのバイトの面接。ポスティングってやったことないけどどうなんだろう?

シフトが自由に休めるのと、身体を動かしたかったので志願した。これでバイト3つ掛け持ちである。去年店が潰れたからリスクマネージメントに敏感になってるような気がする。

自由労働者たるもの、クダラナイリスクを迂回してバイトごときで本業に支障が出ないように頭を使って、本業の音楽活動をバリバリやろうと思う。

おれは決心した。今年はライブを108本やろうと思う。

2月も既に7本決まっている。やるぞ!

面接ではとんでもない失敗をやらかしたのだが、どうやら採用されたらしい。

 夜は驢馬のスタジオ練習。昨日初ライブやったばかりだが、19日にライブが迫っているので通し練習。ゲネプロってやつだ。

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#1/19(土)驢馬@下北沢three

キッチン小判鮫企画 「楽食3」
<LIVE> O'VALENCIA! / ゲスバンド / 驢馬 / kooreruongaku <出店> キッチン小判鮫 / さきみ亭 / WATTERBURGのハンバーグ屋(HAMBURG) / 阿部(SUNN) 神宮(サーティーン) / たかの(ゲスバンド) / 橋本(ゲスバンド) / ツル(ゲスバンド) / and more  *炊きたて新米&よりどりおかず食べ放題!    
open / start 18:30 adv / door 2500 (+1d) 

shimokitazawa THREE (LIVE & CLUB)
下北沢駅南口から南口商店街を経て、茶沢通りを道なりに直進。代沢三叉路を過ぎ、 そのまま三軒茶屋方面に進んで下さい。右側にピンクの看板で「酒」が目印。 そのビルの地下になります。BASEMENT BARとTHREEは同ビルの同フロアーです。
住所:〒155-0032 東京都世田谷区代沢5-18-1 カラバッシュビルB1F
TEL:03-5486-8804(16:00〜) FAX:03-5204-9120 E-mail:3@toos.co.jp

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いつもフード出してくれているキッチン小判鮫さんがなんと食べ放題!というフードメインの企画。お腹すいた人は是非!

 練習終わったあと、福井と壱くんと今年は代※山ユ※ットでやろう!とか話していた。

驢馬は来月NESTにも出るし、でっかくいくのだ。

福井とユ※ットの料金表見ながら一所懸命足し算して貸し切りにしたときのかかる費用を計算したら、960000くらいした。

ぼくとふくいくんはあまりあたまがよくないので、その数字を正しく認識したり想像することはできなかった。きゅうじゅうろくまん???

壱くんだけが「ふむ、なるほどね」と言っていた。驢馬の最もクレバーなドラム壱。彼は何を企んでいるのか?

計り知れないが、どこかでなにか大きな歯車が回り始めている。

そんな気が実は2年前からしている(笑)のだが、回り始めている割には一向に全貌が見えない。まるで驢馬の新しいアルバムのようだ。

 とにもかくにもNEST、その次はブ※ッツ、そして野外フェスに出るという闇の計画があるので(我々の計画ではない。闇ブローカーたちが画策している噂。)、暗黒武術会に出る浦飯Tのようにやったるで。

(お問い合わせには応えかねる情報も記載されておりますが何とぞガンジス河のような長大な眼で観てやってください)


 高橋ひろ。こんな良さって今ありえるのだろうか。
こんな良さのある音楽や雰囲気を今だからこそやっていきたいなあ

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2013年1月16日 (水)

土星通信第一号G.G.403

15日。
アルバイトの面接に行く。井の頭公園の近くのイタリアンレストラン。
どうやら受かったようだ。

マンセー!
これで二月以降のシノギを心配せず、しっかりライブに打ち込めるというもの。
ライブが沢山入ってて、それでお金が沢山もらえたらバイトしなくてもいいのだけど、そういうわけにもいかんね。

来週から昼の時間労働の再開である。

                    ∮

 明日のライブの準備。

ライブの予約はこちらから

#1/16(水) 驢馬@下北沢BasementBar

【Surprise,Surprise】
出演 dob、驢馬、THE SMITH&WESSON、mogra smoking
op18:30 st19:00
前売2000円+1D

http://www.toos.co.jp/basementbar/b_main.html

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明日は驢馬の新年初ライブである。ニシジョウさん企画。出番は最後です。是非。

 驢馬のホームページをチョコチョコ変えているのにお気づきか。

驢馬(ロバ) HOMEPAGE http://the-lova.tumblr.com/

驢馬のホームページ、去年の暮の壺ジャジーラの新しい髪形が載っているよ。
Img_7734
ヤヒコザワ撮影。ありがとうヤヒコ!

NGのページも少しずついじっている。
http://ngbarbaroi.tumblr.com/

あいかわらずノイズ過多だけど。たまに更新するので見てあげてください。

 

 ネット関係色々更新してて、そういえばおれは今年からメールマガジンなるものを始めたことを思い出した。

 久々に管理ページにログインしたら、なんと、読者登録されてる!
 とビビって慌てて第一号を書きました。第一号は、記念としてブログにも載せようと思います。
二号目からは週間でメールマガジン登録者のみに配布。月初めの号だけはブログにも転載しようかな。

このメールマガジン、文量たまったら、ぜひP-VINEか筑摩かハヤカワ文庫から出版していと考えているので編集者の皆さんは早め早めの登録をお願いします。

 (ちなみにG.G.という暦はガリレオ・ガリレイが土星の輪を発見してから地球時間で数えたものです。)

◎土星通信 登録⇒ http://archive.mag2.com/0001590403/index.html

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※このメールマガジンはブログ著者とは異なる、土星で暮らす別人格の発言が元になっています。現代地球文化に当てはまらない、もしくは事実とは違う表現がありますがご了承ください。

※メールマガジンの割には告知情報に積極的ではありませんが、当局としても意図を測りかねています。まずはお気軽に読者登録をお願いします。

それでは土星通信第一号、ブログ転載版をお楽しみください。

土星の輪っかのオルガン/土星通信第一号G.G.403

 

 

 

メーデーメーデー、
 こちら土星。


 N.G.バルバロイ博士のスペースデブリ研究所から、

 

土星通信の記念すべき第一号をお送りします。
 
 地球の皆さんとコンタクトをとるためにメールマガジン通信回路を

開設したものの、
大海に浮かぶ瓶に入れられたメッセージのように、

誰にも届かないんじゃないかとほったらかしていたら、
久しぶりにマグマグ惑星間通信回路を開いてみると、

なんと我が研究所の通信を傍受している読者がなんと四人もいたの

だ。
 
 サノバビッチ!!!
 
 ちなみに四人のうち、

二人はバルバロイ博士が通信テストのために作った確認用ダミーア

カウントアンドロイドなので、
残る二人は本物の読者だということになる。(

まぐまぐメールマガジンでは登録されたアドレスを配信者が見るこ

とはできないので、誰が登録してくれているのかわからない。)
 
 
 土星から謎の通信をいちはやく傍受している勇敢な二人の地球人に

向かって私は今、第一回の通信を送っているぞ!
 
リテラシーが高すぎる君たち!ありがとう!!
 
 さて、

この土星通信は土星で孤独にスペースデブリを研究しているバルバ

ロイ博士のほのぼの日常ライフを地球人に送って博士の孤独を紛ら

わせようという試みである。
 
 今回はでは博士が研究しているスペースデブリについて、

お話したいと思う。
 
スペースデブリとはなんですか
 
 スペースデブリとは、もはや有益な目的に使うことのできな い、地球軌道を周回するあらゆる人工物体です 。
 
と地球の日本の文部科学省のページに書いてあった。
 
 詳しくはこのページを見られい!
http://www.mext.go.jp/a_menu/kaihatu/satellite/detail/1311417.htm
 
ここでWikipediaを引用しないあたりで博士の紳士振りが

伺われる。
 
 モジャモジャフォッフォッフォツ。
 
 このモジャモジャフォッフォッフォツというのは、

土星に永らく居住しているバルバロイ博士特有の笑い方ということ

に今回はしておこう。
 
 地球でモジャモジャフォッフォッフォツなんて笑い方したら土星人

と間違われて、リンチされたり、

バスの後ろのほうに連れてかれるから注意しろよ。
 
 モジャモジャフォッフォッフォツ。
 
 さて、スペースデブリの話だが、
私が研究しているモノは、

地球の周りに浮かんだ無人宇宙船のかけらや不要になった人工衛星

のことでは、もちろん無い。
 
それじゃあわざわざ土星に単身赴任する意味が無いじゃないか。
 
 モジャモジャフォッフォッフォツ。
 
 じゃあ、何を研究しているかって?
 
 博士が研究しているのは、
地球から遥か光年を超えて宇宙に放たれた芸術が、
どっこい生き延びて宇宙空間の輝く遺跡となっている、
そういった人類の財産としての芸術的スペースデブリを研究してい

るのじゃ。
 
 モジャモジャフォッフォッフォツ。
 
 例えば、シカゴフリージャズの巨人サン・ラなんか正にそうじゃ。
彼は元々土星人だったが、地球人として育てられて、

ある日自分が土星人だということに気づいて土星の土着的な音楽を

シカゴで演奏しはじめた。
それが当時の黒人公民権運動と絡まり合い高まり宇宙的シンフォニ

ーとなって土星公共ラジオまで届いたときは、

そりゃまあ私は涙したもんじゃて。
 
 モジャモジャフォッフォッフォツフォッフォッフォツモジャモジャ

!!
 
http://youtu.be/qtHmqbnuZQs
 

 サン・ラと彼のアーケストラを聴くと、

土星人特有のこの笑い方が音楽の随所に聞こえるじゃろう。
 
 彼は土星特有の和音とリズムに、

さらに土星の笑いを加えることで、

笑顔と怒りを同時に表現したのじゃった。
 
 土星と言えばハモンドオルガン。

あのオルガンの音色は土星の輪っかの氷の結晶を共鳴させて鳴らし

ておるのじゃ。
 
 だからハモンドオルガンのドローバーの中には土星の輪っかがはい

っておるということじゃて。
秘密じゃよ
 
中を見てはいかんぞ。意外と地味でがっかりするからな。
 
 モジャモジャフォッフォッフォツ!!!
 
 
 おっとあまりに長い通信になってしまったので、

そろそろ惑星間通信限界公転時間を過ぎてしまう。
 
続きはまた次回にしよう。
 
次回は地球で書かれた宇宙古文書であるSFというスペースデブリ

を紹介しようかのお。
 
 
 もともとこの通信は、

博士が遠隔操作する地球上のアンドロイド人格《

NGBarbaroi-bot1号》

の地球機密宇宙塵活動を紹介しようかと思ったのじゃが、

メンドクサいから適当に見といてくれ。
 
あのアンドロイドの奴、

私の指示を無視して暴走して今月九回もライブやるのじゃ。
地球の近くに住んでる方は良かったら見にいってやってくれい。
 
 モジャモジャフォッフォッフォツ。
 
 
土星より
G.G.403年 地球時間AC2013/1/15
 
次回の通信は、地球時間で来週の月曜日に。
 
 
 
 
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土星通信 発行システム:『まぐまぐ!』
http://www.mag2.com/
配信中止はこちら
http://www.mag2.com/m/0001590403.html
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NGのライブスケジュール
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#1/16(水) 驢馬@下北沢BasementBar
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#1/19(土)驢馬@下北沢three
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ζ1/20(日)zampano@武蔵境statto
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#1/23(水) 驢馬@新宿JAM
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ζ1/26(土)zampano@荻窪ちゃぶ久cafe
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__________________
 
★1/29(火) NG(ソロ)@吉祥寺FourthFloor
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#1/30(水)驢馬@三軒茶屋Heaven'sDoor
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__________________
 
 
NG(中島祥)
080-5463-3383
ngbarbaroi@gmail.com
 
HP:http://ngbarbaroi.tumblr.com/
tw:@NGBarbaroi_bot
Blog: http://ng-vanvan.cocolog-nifty.com/
◎土星通信
  のバックナンバー・配信停止はこちら
http://archive.mag2.com/0001590403/index.html

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2013年1月15日 (火)

I ain't talking about monkey junk..

14日、月曜日。
起きたら大雪だった。

今日も、吉祥寺に行ってバイト探しとか証明写真撮ったりした後、音響のバイトする予定だったので弱った。

とにもかくにも服を着こんで出かける。
雪が降ると、自分の誕生日が近付いてきたのがわかる。

おれの生まれた日も大雪だったらしい。

去年の誕生日も雪が降っていた。

誕生日には自ら容赦なくライブをブッキングした。新宿JAMだ。是非来てね。

 

なんとか吉祥寺に着いて、こまごました買い物をしてると、社長からメールが。
今日のライブは無くなったらしい。
だから今日のおれの仕事もないのだ。

えーーーーー
もう吉祥寺着いちゃったYO

証明写真を撮った。
最近のプリクラは目がでかくなったり唇がプルン!!とするエフェクトがデフォルトで設定されているそうだが、
証明写真機には、何かやつれて滅入った青白い顔に映るように犯罪者エフェクトがデフォルトで設定されているに違いないと思った。

仕方ないので店には行った。
16日にワンマンをやるミュージシャンのゲネプロを店でやる約束をしていたのだ。
仕事が無くなってもちゃんと仕込みをやる!偉いぞNG!

靴下がびしょ濡れだった。

 雪の中で見つけた、バイト募集の張り紙してた店に電話かける。
4軒かけて2軒はもう募集してなかった。
2軒は明日の面接をこぎつけた。

全部イタリアンレストランである。
どうしたことか、おれはやっぱりイタリアが好きらしい。

 ミュージシャンが到着してゲネプロとサウンドチェックをやった。雪の中で、来るべきライブに備えてひっそり準備した。
まあ、彼がワンマンやる日はおれは驢馬のライブがあるのでPA出来ないんだけどね。
せめてものおれができることをやろうと思って、こんなサウンドチェックをやっているのだった。

終わって帰りに久々にディスクユニオンに寄った。
吉祥寺で働いているが、いつも仕事が終わるころにはユニオンが閉まっているのでいけないのだ。今日は早く終わったので、中古のCDを見にいった。

 

                     ∮

 ジョン・フェイヒーを買った。ジョン・フェイヒーについて書くと大変長くなるので書かない。

死ぬ直前のアルバム、レッド・クロスだ。
雪の日にはジョン・フェイヒーがとっても良く合うのだった。

昨晩書いたブログが自分自身で読み返しても微妙な内容だ。一晩経って自分で自分に全然同意できない。
おれのやってきた音楽はなんだ?
ジョン・フェイヒーが自分を説明したり、ライブで曲名を言っただろうか。
フェイヒーは自分の名前すら、Blind Joe Deathという架空の再発見ブルースマンと偽って自身の再発見ブルースリイシューレーベルからリリースしていたようなヒップなペテン師だ。
孤高のインプロヴィゼーションだけが、黙して語らないのではない。
ヒップなペテン師もまた、黙することによって大衆を欺き音楽の渦に叩き落とすのだった。

おれは何がやりたいんだ?

雪の日に合う音楽。

理想的なMC。

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2013年1月14日 (月)

センチメンタル・アルコール・マネー

13日、日曜日。
昨夜、結局驢馬の召集は無く、夜に仁義き戦いの広島死闘編を借りてきて見ながら眠ってしまった。
 
朝起きてギターを触っていたら新曲ができてしまった。

不味いタイミングだ。これは今夜やってしまうだろう。

「センチメンタル・アルコール・マネー」という曲。
歌詞の内容はほとんど演歌だ。演歌的な曲のタイトルを禁じ手である「カタカナ名詞3連発」のネーミングにしてしまった。

カタカナ名詞3連発は10年間自分自身に禁じていたのだが、
アベフトシが亡くなったときに「スーサイド・デッド・シティ」という曲を作って禁じ手解禁してしまた。

最近脳味噌が軟化して恥ずかしいことを平然とやっているような気がする。

でも、恥ずかしいタイトルだけど、渾身の一曲に仕上がっているので是非ライブで聴いてほしい。

吉祥寺へ。
一週間前にサングラスを買った。それが今日納品。度付きのやつだ。
今年はサングラス畑に入門しようと思う。
 
吉祥寺をうろついてバイトの貼り紙を探す。
アルバイト募集の貼り紙、グーグルマップで働きたい店のジャンルの検索をかけて、目当ての店を見に行くと効率が良かった。
3店舗くらい見つけたのでガンガン志願していこうかなと。
  
ライブのフライヤーなどコピーした後、ライブハウスへ。
今日はおれが自分自身のPAなので、自分で自分のリハーサルをやった。

対バンの人が、シンセサイザー三台とエレドラ持ち込みで凄かったな

ライブのセットリスト

1 ホモルーデンス・ブルース
2 スーサイドマン
3 電気羊のパーティー
4 センチメンタル・アルコール・マネー
5 Jack Swing
6 交差点のレストラン
 
 遂に関係者が完全にいない場所で「交差点のレストラン」をやってしまった。
割と受けていた。
ジャックといい、店シリーズである。
「電気羊のパーティー」に賞賛の声が寄せられて嬉しかった。
 
もっと歌がうまくなりたいよ
 
PAやって、学ぶところは多い。それを生かせるようなソロライブをやろうと試行錯誤している。
 
ライブハウススタッフやってて、なんとなく最近気がついたこと。
 
○曲名は言った方が良い。初めて聴いた曲に感動しても、曲名がわからなかったら、お客さんがミュージシャン本人に伝えたくても伝えられない。
 
○MCはした方が良い。
音楽の知識があまりないお客さんは、いきなり音楽だけで聴かされても、どうやって聴いて反応したらいいかわからない。
ミュージシャンの喋りがとっかかりになって音楽を聴いてくれるかもしれない。

 
○抑揚をつけた方が良い。曲にも、セットリストにも。
ライブはCDと違って、原音がかなりアンプリファイされた上に、小さな生音も聞こえて、ダイナミクスがとても大きいので、
爆音など音量がずっと同じだと、ミュージシャン本人が思っている以上に通り一辺倒に聞こえる。
自分が思っているよりダイナミクスをつけないと演出的な音量変化は客席まで伝わらない。
 
○どんなことがやりたいか、MCで明言してもいいかもしれない。
具体的に言わなかったとしても、何がやりたいか伝わるくらいじゃないと、誰も見てくれないし伝わらない。
お客さんは、何がやりたいかわかりにくいものや、伝わりにくいものには興味がないし、すぐに飽きてしまう。
何がやりたいかわからないモノを喜んでくれるのは、甘い友人か、ブッキングノルマを得ているマネージャーか、盲目的になった信者である。
盲目的な信者がまだいないミュージシャンは、自分が何をやりたいのか考えるべきだと思う。
 
※ちなみにPAの立場から見ると何がやりたいかわからないミュージシャンは最悪である。機材を壊す可能性が一番高いから。
 

 
ライブのスタッフをやっていて、そんなことを思った。

ちなみに上記のことはただの1意見であって、もちろんこれをやったから正しかったり、良いパフォーマンスなわけはない。

うちのライブハウスは、他では見ないような規格外のミュージシャンが何人かいて、その殆どがノイズやインプロビゼーションである。

彼らは上記のようなライブの演出を一切使わないでもライブを盛り上げる。

常連のミュージシャンの一人は、ライブが始まって一言も喋らず、ずっと爆音で、最後にはチェーンソーでガス管を切ってライブを終えた。
 
ライブハウスは大変な盛り上がりだった。(そういう箱なのだ)
 
客は三人しかいなかったが。
 

そういう箱でスタッフをやって、素晴らしいライブをたくさん見ておれが思ったことは、
 
おれは
○お客さんのいるところでライブがしたい。
○ライブが終わった後、お客さんと話したいし曲の感想が聞きたい。

ということが今更ながらわかった。
 
黙ってチェーンソーで金属を切るようなライブをやるつもりが無いなら、
恥ずかしくても、格好悪くても、自分のことを何度も説明したり、演出すべきだと思う。
 
もちろん許容を超えた破壊も必要だと思う。
 
難しい、微妙な問題だ。
 



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2013年1月12日 (土)

闇界隈の噂、煩悩の数だけギグすべきか?

10日、木曜。
昨晩のライブの後、木村と深夜まで飲んでフワフワしていた。
PAやって自分もライブやるのはなかなか疲れる。だが13日もあるけど。
さて、ご存じの通り去年末におれが昼間に時間労働していた、交差点のレストランが閉店してしまたので、昼の仕事を探しておるのだが、なかなか書類選考とかで落とされどうにもこうにもうまくいかない毎日。
今月は先月の稼ぎがあるからまだ大丈夫だが来月が怖い。
 
        §
 
11日、金曜日。
 浅草橋は蔵前のOの店の工事を手伝いに行った。
そう。まだopenできてないのだ。
16日openすると言っていた。
大丈夫か。

そんなOの店だが、
オープニングの展示はM本さんかO友K洋さんか、O井Mさんか、M本T洋さんという意味不明の噂が流れている。

本当かどうかわからないが、闇界隈の噂である。
 
とにかく、急いで手伝った。

深夜から驢馬の極秘プロジェクト。
こっちも大分遅れているが、少しずつ完成が見えてきた。

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12日、土曜日。
起きたら夕方だった。
これからまた驢馬の深夜プロジェクトがあるのかないのかわからない状態で今これを書いている。
 
明日はライブだ。

今月はライブ九本。すでに一本終わっているので、
年始から飛ばしている。
毎月九本やったら一年で108本ライブ



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万象之中独露身

1月9日、水曜日。

今年からNGが始める企画「独露」の第1回目。
企画「独露」の出演条件は

○ソロであること
○作曲家自ら演奏していること

として、
「独露」のコンセプトは、
中国唐末の禅僧、長慶慧稜禅師が悟りを開いた時の心境
「万象之中独露身」という禅の言葉からいただいた。
「ばんしょうしちゅうどくろしん」と読むらしい。

「宇宙万象の中、ただ独り、身を露わにしている」なのか、
「孤独の中に万象がある」
といったような意味なのか、バルバロイ博士はあまり禅を真面目に研究していなかったのでよくわからないが、
なんとなくこの言葉は我々の研究するスペースデブリ観にぴったりきた。
 
 
とかなんとか言って、
全部後付けで、
実はNGが昔、やっていたバンドが解散してしまい、初めてソロ活動を始めたときに作った曲のタイトルが「独露」というものだったのでそこからとった。

よってネーミングは禅とは関係ない暴走族的悪羅悪羅感覚なのだ。

しかしヤンキー漢字文化はなぜか突き詰めると仏教や禅と通じており(天上天下唯我独尊とか)、
日本人の無常な業の深さを感じてしまう初春の新年、いかがお過ごしでしょうか。

不良のさらなる進化形態は、不明である。という論もありますが、
モストオブイルシットNGとしては、禅も研究してさらなる不明を極めて、
奥義「万象之中独露身」 を体得せんと記してこれを新年の抱負とします。

そんなこんなで独露。

ライブは木村州兵から始まった。
木村州兵は富山のシンガーソングライター。
何年か前、富山にフィールドワークに行ったとき世話になって、富山駅の地下道でちょっとだけ二人で路上セッションしたっけ。
 
相変わらずクオリティの高い、色々ゾッとする歌をやっていた。
 

二番目は片岡フグリ。
彼の歌はドシドシ刺してくる。
知り合ってまだ一年半だが、
彼の精力的な自主企画や活発なライブ活動で、あっという間に弾き語りシーンで名を上げてしまった感がある。

どこに行っても彼の名前を見たり聞いたりする。まあ、おれの音楽やってる生活圏もかなり偏っているが、、、

片岡フグリ、独露にはレギュラーで出演してくれることになった。
これからもよろしくお願いします。 

最後にNG。

1 ホモルーデンス・ブルース
2 スーサイドマン
3 電気羊のパーティー
4 回遊
5 ドルチェ
6 Jack Swing
7 子午線
 
 でした。
 聴きに来てくれたお客さんたち、ありがとうございました。


 そんな自主企画「独露」ですが。既に来月の開催が決まっています。



★2/6(水)
NG企画「独露」第二回
20130110095744773.png @吉祥寺FourthFloor

出演
NG / 関口萌 / JETヒロシ / 片岡フグリ

19:00 OPEN 19:30 START - 2000yen/1drink
吉祥寺fourthfloor
http://fourthfloor.jp/
180-0003
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-5-5 炭屋 ビル4F Warszawa Fourth Floor

 
パラダイスの関口くん、
武蔵境Stattoの侠客JETヒロシ先輩と、
独露レギュラーとなった片岡フグリという面子。

次回も素晴らしいソロイストが集まってくれました。

是非見に来てください!!
 



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2013年1月 9日 (水)

2013 バルバロイ博士の宇宙塵研究室

 NGです。
新年気づいたら一週間経ってしまいました。
今年もよろしくお願いします。

年末振り返ると、30は驢馬のギグ、31はzampanoで大晦日東京巡りライブを敢行していました。

驢馬の新しいフライヤー用の写真が発表されました。
Img_1510

ライブハウスで配っていくのでチェックしてみてください。

大晦日はzampanoで荻窪ちゃぶ久でライブやった後に、下北沢threeで撃鉄を見て、その後は浅草のオカマバーで新年初ライブをやり(目出度いね!)、
朝には雷門でFuck-Eがナンパし続け、振られ続け、
Fuck-Eがなぜか突然ラップをはじめ、NGが伴奏をやらされるという。地味に残念な目に遭いました。
Fuck-Eは年始から飛ばしていますねー。今年も彼の無軌道な青春をスクープしていきたいと思います。

年始は一日目は酒に潰れ、その後は闇エンジニアリング業やPA業などでワラワラしているうちにあっという間に今でした。

このブログのデザインも一新したかったのですが遅れに遅れて今日でした。

幸い、昨日に闇エンジニアリングの入稿(?なんて言うんだろう)が終わったので、今日慌てて更新している次第です。

ブログデザイン更新しました。(パソコンブラウザーからじゃないとワカラナイけど)

バルバロイ博士の研究室
Institute for Space Debris
というタイトルに突然変更しました。

ええ、私、もちろん博士ではなく、スペースデブリ(宇宙ゴミ)の研究をしてるわけでもありませんが、スペースデブリというものにはたまらなく愛着がわきますね。

なんていうか、キャプテンビーフハートや、ブラインドウィリージョンソンや、ジェフミルズやマークロスコーの芸術には、宇宙を漂うゴミのような浪漫が詰まっているように思います。
そんなSF的憧憬を研究し実践する我が人生の繁栄を願い、このブログがネット上の架空の「研究室」という意味合いを込めて作りました。
(珍しくヒネラナイ正直な物言いをする2013年でありました。)


Banner9

ちなみにこのバナーの画像はNGの大学時代、教授に見捨てられて研究室を一部屋まるっと独占していた頃の写真。
「自由研究設計/ジャズ喫茶 Cafe Bricolage」の写真です。実際のこの研究室はNGの卒業とともに撤去されて今はもうありませんが、「自由研究設計/ Cafe Bricolage」は新しい形として後輩が受け継いでくれているので、
この写真はNGの心の中の宇宙ゴミ研究室として新たなシンボルマークにしたいと思います。

で、バルバロイ研究室の定期通信として今年からメールマガジンをやってみたいと思います。「土星通信」という名前です。

メルマガ購読・解除
 

内容はNGの週刊思いつき話と、バルバロイ研究室の業務報告、もちろんライブ告知もありますが、告知以上に充実したテキストをお届けしたいと考えています。

ほぼ週刊で出そうと思っています。是非登録してください。もちろん無料です。

で、そんなことを言っていたら今日、ライブなのでした!

新年初企画!

Docro_1_flyer

★2013/1/9(水) 「独露」第一回 @吉祥寺fourthfloor

出演者

NG(ソロ) / 片岡フグリ / 木村州兵

open19:00 / start 19:30
charge¥2000 (w/1drink)

吉祥寺fourthfloor
http://fourthfloor.jp/
180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-5-5 炭屋 ビル4F Warszawa Fourth Floor

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吉祥寺です。これを読んだ後すぐに来なさい!

七時半から木村州兵。

木村くんはNGと富山で出会ったシンガーソングライターですね。

詳しくは過去の対談を。

http://ng-vanvan.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/harvest-4596.html

 

片岡フグリは自身の企画でぐんぐんメキメキ知名度を上げてる、バリバリの日本の歌手・詩人です。


NGの新企画、「独露」は定例化しよう思いますので、とりあえず今夜来てくれ!!!

ではでは今年もよろしくお願いします。

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